ウズベキスタン 青の都サマルカンド

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ウズベキスタン 青の都サマルカンド

青の都サマルカンド探訪

青の都は掃除も行き届いていた

青の都サマルカンド。シルクロードの交差点として栄えた。チンギス・ハーンの侵攻によって荒廃したこの地をよみがえらせたのがティムール。「サマルカンド・ブルー」と呼ばれる美しい都は世界一美しい都造りを目指したティムールが、遠くから優れた技術者を連れてきて造らせた。政治の中心であり、シルクロードの交差点といわれるレギスタン広場はシルクロードの商人が行きかい栄えていった。この発展をもたらしたのは美しい『青』だともいわれる。

ティムールの像

レギスタン広場  三つの美しいタイルのメドレセが「コ」の字にならんでいる。サマルカンドの有名な観光地で、この中は土産物屋になったりしている。

出典 http://www.saiyu.co.jp

サマルカンドを見渡す サマルカンドの街はきれいだった。ごみが落ちているところをあまり見かけなかった。

サマルカンドを歩く 体重を計ってくれる

サマルカンドを歩く バザール

サマルカンドを歩く  これって何の交通標識???走って渡れってことかと信号のないところを走って渡った。良かったのかなあ。

サマルカンドを歩く 楽器屋さん。見た目が美しい楽器がいっぱい。おじさんの演奏も上手。舞台にたてるけどなあ・・。。

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